2010年02月26日

長崎知事選 与党談話(産経新聞)

 □石井一・民主党選対委員長の談話

 ■結果を厳粛に受け止め

 「(推薦候補が)当選を果たせなかったのは残念だが、県民の手に県政を取り戻すよう訴えを展開し、多くのご支持をいただけた。この結果を厳粛に受け止めて今後の首長選挙においても積極的に訴えを展開していく。そして、「国民の生活が第一」との信念の下、「いのちを守る」政治を実行に移していくため、今後とも全力で邁進(まいしん)する」

国会運営「なめられっぱなしだ!」 自民、副幹事長から執行部に厳しい声 (産経新聞)
「法律違反なら厳正に対応を」 北教組問題で川端氏(産経新聞)
業界つなぎ留めろ…自民、各種団体と懇談(読売新聞)
未承認薬12品目の開発に国費投入へ―厚労省検討会議(医療介護CBニュース)
290万円相当の貴金属盗む 容疑の無職男逮捕 東京・上野(産経新聞)
posted by ソガ ヤスヒロ at 00:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月24日

「九州新幹線博多駅」ホーム、3月31日お披露目(産経新聞)

 JR西日本福岡支社は、九州新幹線の全線開業に合わせて増設工事を進めている博多駅(福岡市博多区)の新幹線ホームを3月31日から暫定使用すると発表した。来春以降は鹿児島中央−新大阪を結ぶ九州新幹線「さくら」も停車するホームが、まずは「のぞみ」や「ひかり」のホームとしてお披露目される。

 博多駅では、JR九州が整備する駅ビルとは別に、鉄道建設・運輸施設整備支援機構がホーム1面を増設中。新幹線のホームは現在の2面と合わせて3面、11〜16番線となる。

 増設ホームの暫定使用はレールやポイントの整備に伴い現在の14番乗り場が閉鎖されることに伴う。期間は約3カ月の見通し。

【関連記事】
2度目の新婚旅行は“乗り鉄”で 計88歳以上の夫婦限定「パス」
温泉に匹敵する観光資源を 大分で初の旅行サミット
つながる青森〜鹿児島 3月に九州新幹線レール連結
JR九州が九州新幹線の駅名発表 博多〜熊本間
鉄をつかめ! JR九州がブルトレ復活に車両基地ツアー、車内音楽CDも

参院京都で2人目擁立=民主府連(時事通信)
検察審査会、遺族から意見聴取へ=歴代社長の起訴可否検討−福知山線事故(時事通信)
<協議の場>設置に向け、法案の骨子まとまる(毎日新聞)
「すぐ戻る」と逃走、追いついた運転手を暴行 タクシー強盗容疑で中国籍の男逮捕(産経新聞)
1人当たりの医療費 広島52万円 沖縄33万円(産経新聞)
posted by ソガ ヤスヒロ at 16:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月20日

1人当たりの医療費 広島52万円 沖縄33万円(産経新聞)

 ■入院日数や予防意識に差

 国民健康保険の医療費に基づいて集計した平成19年度の1人当たりの医療費が、都道府県によって最大1・6倍の格差があったことが、厚生労働省のまとめで分かった。最高は広島県の51万8千円で、最低は沖縄県の33万円。なぜこうした格差が生まれるのか。格差をなくすためには、どのような取り組みが有効なのだろうか。(道丸摩耶)

                   ◇

 ◆「西高東低」傾向

 厚労省のデータによると、19年度の1人当たりの医療費は全国平均40万7千円で、前年より1万7千円増えた。広島、高知、山口など西日本が上位を占め、千葉、埼玉、東京、神奈川などの首都圏が低い「西高東低」になっている。

 ただ、医療機関にかかる機会が多い高齢者の医療費は若年層より高いため、高齢化が進む地域では医療費は高くなる傾向にある。そこで、こうした地域の年齢構成の違いなどを盛り込み数値を補正、都道府県ごとの差を数値化したのが「地域差指数」だ。1人当たりの医療費で1・6倍あった都道府県格差が、「地域差指数」では1・4倍に縮小する。

 とはいえ、地域差指数の順位も「西高東低」に変わりはない。同省国民健康保険課によると、1人当たりの医療費を集計し始めた昭和63年度から、この傾向は大きく変わっていないという。

 同課によると、医療費が上位の都道府県は、入院医療費が高いケースが多い。ベッド数が多かったり入院日数が長かったりする地域は入院医療費が高くなり、それが医療費を押し上げる要因になっている。

 ◆健診の普及推進

 データで2番目に医療費が高かった高知県は、地域差指数でも7位と全国平均を大きく上回る。

 同県国保指導課などによると、同県の病院の平均在院日数(平成20年)は全国一長い53・4日。全国平均(33・8日)に比べて20日近く長い。また、高齢者などが長期に入院する「療養病床」も多い。同課は「医療費の抑制に向けた対策は効果が出るのに時間がかかるが、病院と診療所の連携を取り、入院日数を減らすなどの対策を進めている」と話す。

 予防医療も忘れてはならない。全国で最も医療費が高かった広島県は、県民性として予防の習慣が薄いという。同県健康福祉局は「将来の医療費を抑える目的で、生活習慣病予防につながる健診の普及を進めたい」とする。こうした取り組みが進めば医療費格差の是正だけでなく、医療費そのものの抑制につながるとみられる。

 一方、1人当たりの医療費は34位だが、高齢者の医療費が最も少ないのが地域差指数46位の長野県だ。同県国保・医療福祉室は「保健師のほかボランティアの保健補導員もおり、脳卒中予防など健康指導に力を入れている」と話す。在宅医療も充実し、「病院でなく自宅で最期を迎える人が多い」(同室)。こうした取り組みが入院医療費を含めた医療費の抑制につながっている。

レンチで脅した商店強盗、菓子投げられ退散(読売新聞)
皇太子ご夫妻 ノーベル平和賞のマータイさんと懇談(毎日新聞)
わいせつ画像収集の元教師 「行為」で再逮捕へ(産経新聞)
<普天間移設>沖縄県連も提案へ 民主議員が意向(毎日新聞)
<石巻2人刺殺>元交際相手が計画…無職少年、友人に漏らす(毎日新聞)
posted by ソガ ヤスヒロ at 19:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。